伝統芸能を和のお稽古として、チャレンジしてみませんか?
洗練された美しさの世界に触れてみませんか?
能楽の台本を謡うお稽古事です。
大きな声を出す事は、健康と気分転換になり精神的な“癒し”にもなります。
平家物語、源氏物語、民話などの題材が多く現代にも通じる内容で劇になっています。歳を取っても無理なく続けられる謡曲を趣味として始めてみませんか
色々な役柄に変身出来、中々楽しい世界です。
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謡とは・・・
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能の演目の詞章を節付けて謡うものです。
能はバレエやミュージカルに比べて動きが少なく、地味な印象があるようですが、それは室町時代から続いて来た中で、厳選された無駄を省いた美しさなのです。そして、その奥には現代と変わらぬ人間ドラマが展開しているのです。
初めてでも、一人でも大丈夫!!先ずはお気軽に見学にいらして下さい。
年齢、性別、声の大小、良し悪しなど問いません。
◆指導 長山耕三(観世流シテ方)
◆第1、第3月曜日 15:00〜19:00
◆月謝 8,000円(月2回)
長山耕三プロフィール
観世流シテ方/(社)能楽協会会員
1973年生まれ 父・長山禮三郎の長男
観世喜之師に師事
大阪を本拠地として、東京などで活躍
「葵上」
「鞍馬天狗」
「紅葉狩」
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